2015年05月20日

【高松康子】すい臓がんは早期発見が大切!生存率が低い癌のチェック方法とは?

すい臓がんって、時々聞く病名ですが、どんな病気なのでしょうか。
医師が最も恐れる癌らしいのですが、なぜ恐れられているかと言うと、進行が早いということと発見しにくいからなのです。
気が付いた時には手遅れという状態が多いのが膵臓がんの特徴らしいです。


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そんな、すい臓がんについて、ためしてガッテンで取り上げられます。
これまでにも、がんに関する放送は多かったガッテンですが、すい臓がんの早期発見のことを紹介してくれるようです。
生存率が低いことでも知られているすい臓がん。
肺癌も生存率が低いのですが、それよりも生存率は低く、ある調査では、生存率は7%だとか・・・。
なりたいガンなどありませんが、すい臓がんにはなりたくないですね。





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自分で癌が判定できるのかというと、乳がんなどはしこりを発見したりできそうなのですが、すい臓がんかどうか自己判定するのは、相当な技が必要そうです。
ためしてガッテンでは、高松康子さんというおばあちゃんが体操している姿が予告編でも紹介されましたが、高松康子さんはスーパーおばあちゃんのようです。
健康の「康」が使われているので、ためしてがってんの申し子のような・・・(言いすぎ)。
年齢は90歳に近いのですが、まぁ、軽やかに体操をしていらっしゃる高松さんのテクニックとは、どんなものなんでしょうかね。
番組では、紅茶を使ったチェック方法も放送されるようですが、それも気になりますね。

がんは不治の病ではない時代になってきたとは言え、すい臓がんはかなり深刻な癌だという事は分かりました。
アップルのスティーブジョブスもすい臓がんでしたが、手術をして治るようなものではなかったのですよね。
きっと、もっと長く生きたかったと思ったに違いありませんし、早期発見が出来なかったのだと思います。
日頃からチェックできれば、すい臓がんで命を亡くす人が減るはずですので、ためしてガッテンでガッテンしたいと思いますよ。



スタジオのゲストは、生稲晃子、田延彦、山瀬まみの3人。
健康診断の結果を見ながら、ちゃんと見たいと思います。


がんの専門家が「最も恐ろしい」と口をそろえる、すい臓がん。
そのわけは、見つかったときにはすでに進行、転移していることが多く、
手術さえままならないというやっかいなものだから。
がん発見後の5年後の生存率が、数パーセントという、きわめて危険ながんだ。
年間死亡者数は3万人以上、肺がん、大腸がん、胃がんに続いて、第4位となっている。


ためしてガッテン




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posted by ぽめお at 11:10 | Comment(0) | TrackBack(0) | バラエティ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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